2016.12.02.Fri. 2ヶ月前 名無し

【勇者ヨシヒコと導かれし七人】3期 第9話感想 今回はキャパスの村!スクールアイドルそのかのハートを射止めて最後の玉を手に入れろ!

【勇者ヨシヒコと導かれし七人】3期 第9話の感想まとめポストです!最後の玉人を探してキャパスの村へやって来たヨシヒコたち。そこは校舎のような村で、校長と呼ばれる人物がおり…?

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【勇者ヨシヒコと導かれし七人】3期 第9話 あらすじ

6つの玉を手に入れたヨシヒコ(山田孝之)一行は、残る一人の玉人を探してキャパスの村にやって来た。そこは一棟の校舎のような村で、校長が村長を兼ねていた。校長によれば、最後の玉は香西そのかという女子生徒が所有しているが、彼女のオーブは一筋縄では手に入らない場所にあるという。玉を何とか手に入れるため、ヨシヒコたちはある作戦を立てるが…。

引用元:公式サイトより

【勇者ヨシヒコと導かれし七人】3期 第9話 感想・ダイジェスト

「ヨシヒコ様ヨシヒコ様!」


(ムラサキ)おいこの顔でかクソ仏!


「ホントはこの前で7つの玉が揃うはずだったんだぞ。」


「12話?なぁあの総集編とかやらなきゃいけなくなっちゃうえ!総集編とか…うえっ!もうあれだよあの~仏おもしろダイジェストとかやらなきゃいけない状況になっちゃうえ!」


「仏、昨日西の空に暗黒の雲が広がるのを見ました。何かよからぬことが起こっているのでは。」


(仏)えぇ実は魔王の住む大神殿はもうすぐ目の前にある。しかしそこにたどり着くにはさまざまな障害がある。


「だから魔王はすごいビュビュッてなってるから。わかる?要するに力をつけてるってこと。ムキムキになってんの。魔王ムキムキ。魔王ムキムキマンになってんのね。」


ところで、ほとけの疑惑はどうした?(*`Д´)ノ!!!ww #勇者ヨシヒコ

「なぁ今の長ゼリフはとても大事なものだと思うんだ。なんでちゃんと覚えてこないかね?」


「ということで最後の玉人がいるところはですねえぇ最後の玉人がいるところはここから東に向かったところにあるキャパスという村です。その村の長を訪ねよ。」


やべぇ、今日も台詞が一言も入ってこない…(笑) #勇者ヨシヒコ

(ダンジョー)なんだと…これが村だと。


「え~どうもどうも。いや私もね昔は仏をやってたんですよ。まぁ今は天下りでこの村の村長やってますけどね。」


「あの仏の友達という時点でちょっと心配、村長。」


(村長)玉人?あ~おりますおります。えっと香西そのかという生徒です。


「それがですね彼女のオーブが彼女の体内にありまして。」


(4人)う~ん。


えびっさんのセリフなんか安定してなくて草 #勇者ヨシヒコ

(ダンジョー)メレブ何か女を惚れさせる呪文なんかないのか?
(メレブ)そんなものがあれば毎日イヤというほど使っておるわ。


「ま普通に考えればだ。この中の誰かがそのそのかちゃんを虜にすればよいのであろう。」


「わかった俺がやろう。年上の男に弱いんだろう女ってさ。」


ムラサキ確かパルプンテしか使えなかったよね #勇者ヨシヒコ

(ムラサキ)まぁバツイチのおっさんはないわな。
(ダンジョー)殺すぞ。


(メレブ)ということで…。私がいこう。恋愛臭を一切感じさせないこのフォルム。通称ゆるボディ。


「更に一緒に飯に行こうが「あの人好き」と言おうが無害なこのポジション。しかれどもよく見れば一つひとつがよくできているこのフェイス。そして愛らしいこのブラックホクル。」


「私には無理だ。無理だ私が女子を口説くなど。」


「ただその女のこと好きになったらお前殺すよ。」


(メレブ)ということで我々全員で巧妙な作戦を立てそのかちゃんを落とすのだ!


(ダンジョー)今日からクラウス先生に代わってこのクラスの担任になるダンジョーだ。よろしく。そして転校生を紹介する。
(ヨシヒコ)カボイの村から来ましたヨシヒコと申します。



「よろしくねヨシヒコ君。」


ヨシヒコなんでたーばんつけたままなのwwww #勇者ヨシヒコ

<メレブ:そして少女マンガに必ず出てくるヒロインの添え物である中途半端なルックスの友達にムラサキ>


ヒロインの添え物とかいうなwwwwww #勇者ヨシヒコ

<メレブ:そこに現れる…。花沢…俺>


(メレブ)そ~のかカラオケ行こ?
(そのか)行きません。


「そ~のか。内緒でつきあおうか。」


金色のほくろwwwwwwwwwwwww #勇者ヨシヒコ

(ムラサキ/そのか)こんにちは。


(そのか)キャッ…キャーッ!いててて…。


(ムラサキ)ほほううまいこといるもんだねライバルキャラ。


(アルフレッド)ダメだぞ。そのかはおっちょこちょいなんだから。


(ムラサキ)アカンやつや。これはアイツにもってかれる。アカンやつや。


(ムラサキ)早くしないとあのアルフレッドってヤツに惚れられちゃうよ。
(ヨシヒコ)それでもよいのでは?そこで出てきた玉を我々が横取りすれば。


「校長に聞いたところそのかの玉は惚れた男の体内にそのまま移動するそうだ。」


「なんとか…。消しゴムを借りるとこまでは発展しました。」


「この音ノ木沢高校の生徒は減る一方だ。このまま生徒が増えなければ2年後に廃校にする。」


「私たち1年生になったばかりなのに3年生になれないってことですか?イヤです!そんなのイヤです!私たちこの学校がトゥきだから~!」


「そんなチャン・ドンゴンみたいな言い方されても決まったことだ。しかたがない。」


「あっ私アイドルグループ作ります。アイドルグループで人気が出たら入学してくる生徒も増えるはず。」


(ヨシヒコ)私も入れてください。
(そのか)あっごめん女の子だけのグループだから。


(ムラサキ)しつけぇんだよ!ヨシヒコ君。女子だけだっつってんだろ!
(ヨシヒコ)ボリューム満点激安ジャングル~…ジャングル…。


そう言えばラブライブってこんな話なんだっけ? #勇者ヨシヒコ

「あっ誰かアイドルやりたい人!」


(ムラサキ)一日中走り回って応募者ゼロとはね。
(そのか)2人じゃアイドルグループにならないね。


(ヨシヒコ)そのかさん。どうあっても私はグループに参加できないということなので応援団を作りました。


まさかのヨシヒコにラブ○イブのネタが来るとは思わなかったお #勇者ヨシヒコ

(一同)そのかそのかアイラブそのか!そのか~!フワフワそのか~!フワフワ。よ~よ~。命をかけて応援します。


(ムラサキ)お~いいよいいよあと一押しだよこれは。


(アルフレッド)そのかちゃん。聞いたよそのかちゃんアイドルグループ作るんだってね。とりあえずアイドルの衣装10着用意したよ。


(アルフレッド)うち金持ちだから気にしないでね。とりあえず10着あるけどもし足りなかったら何着でも作るからね。


「でも先輩どうしてそこまで私に?」


(アルフレッド)じゃあ頑張ってね。陰ながら応援してるからね。


いけない…その衣装は何かいけない気がする。 #勇者ヨシヒコ

(そのか)なんだろう。なんかわからないけど胸がドキドキする。これ何?


(ムラサキ)動悸だね救心買ってこようか?


「おい~あのアルフレッドとかいうヤツに1発「好きだよ」とかこかれたら完璧に落ちるよそのか。」


動悸だねwwwwwwwwwwwwwww #勇者ヨシヒコ

(メレブ)ということはアルフレッドに渡ったのちにムラサキがヤツに惚れられるというのはなくはない。
(ムラサキ)あっそれあるかな?


「申し訳ありません。私が女性慣れしていないばかりに。」


「さてこんな絶望のなか新しい呪文を覚える私に希望。」


「例えばこの呪文をヨシヒコにかけたとしよう。するとヨシヒコはたちまち飲食店を外から見ただけでそこはおいしいかどうか識別できるようになり更にその店に入ればクーポン券1枚分のサービス割引を受けることができる。」


(メレブ)私はこの呪文をカオパス。いつもの。あ~あとオススメ。と名づけたよ。


(ムラサキ)待て待て待て。今クーポン券1枚分って言いました?カオパスっつうとさタダになるイメージなんすけど。
(メレブ)いいえ。クーポン券1枚分です。


「そしてこの呪文は…。クーポン券が必要だ。」


カオパス普通に強いと思ったらいつも通り微妙だった  #勇者ヨシヒコ

(アルフレッド)はい。そろそろ女は落ちます。そう上様にお伝えください。ええ。


「3日以内にあの女のハートのオーブは我々の手に。これで勇者も上様の前に現れることはないでしょう。」


「やばいよやばいよやばいよ!アルフレッド魔物だった。魔王の使いで来てた。うちらから玉を横取りするために。」


「まずい。それはまずいぞ!」


「あっそういえばあのイケメン先輩魔物でしたねぇ。」


(ヨシヒコ)校長、どうか私に力をお貸しください。
(村長)わかりました。成功するかどうかはわかりませんけど。


「はい。アメとムチと壁ドン。この3つですべてのJKは落ちるといっても過言ではありません。」


「アメとムチと壁ドン…。」


(村長)このレバーをSに振り切ればそのアメとムチを使いこなしここぞとばかりに壁ドンできるS男に変身できるのです。


「我々にはもうあとがない。このキャラ変でそのかさんのハートをこじ開けて見せます。」


(ヨシヒコ)うお~!う~!うわ~!


山田孝之のツンデレが見れるのか!!! #勇者ヨシヒコ

「あ!ヨシヒコ君。見て。こんなにメンバーが集まったんだよ。応援よろしくね。」


「うるせえ。なんで俺がお前らの応援しなきゃいけねえんだよ。」


「お前ら練習するのはいいけど曲どうすんだよ?」


(そのか)それはその…。


(ヨシヒコ)俺作詞作曲できるよ。バイトでアーティストに楽曲提供してっから。
(そのか)すごいじゃん!作ってほしい。私たちね名前をつけてルージュっていうグループにしたの。ヨシヒコ君が曲を作ってくれたら最高だよ。


「いいよ作ってやるよ。」


(ヨシヒコ)じゃあさ…。3回まわってお手してフリスビーキャッチ。
(ムラサキ)なんなんだよヨシヒコ!ふざけんなよ!そのかそんなことしなくていいからね。




(アルフレッド)みんな今度のアイドルフェスティバル本当は締め切り過ぎてたんだけど…。金で買収して出場できることになったよ!


(メレブ)いいぞヨシヒコ。完全にこっちのペースだ。まさかここでヒャダ…が役立つとはな。


「うるせぇよキノコヘッド!口出しすんじゃねえ。お前らはただ見てりゃいい。」


(メレブ)大丈夫か?あれ。
(ダンジョー)このままだと鈴蘭のてっぺんとるな。


「おい!しっかしまあよくこんなツラでアイドルやるなんて言ったもんだな。」


「私ヨシヒコ君の言いなりになんかならないから!」


(ヨシヒコ)なんだと!?じゃあ首輪つけとかなきゃな。



「これでご主人様から離れらんねえな。」


山田孝之さんの役者力がむやみに発揮されているwww #勇者ヨシヒコ

「その黒勇者だが体育館でアルフレッドとその仲間たちに袋叩きにされておるぞ。」


(そのか)どうしたのヨシヒコ君?
(ヨシヒコ)余計なことすんなってよ。アルフレッドが。


(アルフレッド)ウソだ。そのかちゃんそんなのウソだ!


(そのか)ヨシヒコ君どうしてこんなこと…。
(ヨシヒコ)あん?好きだから、お前が。


「え…。」



キャー❗ ヨシヒコったらカッコいい〜 #勇者ヨシヒコ

「クッソー!」


「う~む~まさかアイツ普通にそのかのこと好きになってもう魔王なんてどうでもいいとか言うんじゃねえだろうな。」


「あ~!ドSの化け物になったよ!」



(メレブ)あぁ~ムチ!で今度はアメ。そして壁ドーン!ワオみごとなツンデレだ。


「なんかこうS心を止めるような言葉があればいいと思うんですよ。」


「ヨシヒコ!」


「私のこと好きにしていいのよ!」



「どういうこと?」


(メレブ)さてとうとう7つの玉が揃ったぞ。
(ダンジョー)これで魔王の大神殿に乗り込むのか。


「兄様とうとう…。私決めました。」


あれ、最後でてこないのかーーーーい  #勇者ヨシヒコ
1 ゲスト 2ヶ月前

色々混ざり過ぎてツッコミが追い付かないwwww

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2 ゲスト 2ヶ月前

もう話も佳境って感じだね、あっという間だなあ

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3 ゲスト 2ヶ月前

ヒャダインとか忘れかけてたわwwwwwたまには役に立つじゃんメレブ(`・ω・´)

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4 ゲスト 2ヶ月前

今日のメレブヤバ過ぎ(笑)

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5 ゲスト 2ヶ月前

完全にラブライブじゃないですかーやだー

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6 ゲスト 2ヶ月前

妹ちゃん最後どうなったのあれ?来週が気になりすぎるよー><

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7 ゲスト 2ヶ月前

ブラックホクルがゴールドホクルになっとるwww

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8 ゲスト 2ヶ月前

普通にムラサキ可愛いし今日のヨシヒコ超カッコいい!!やば!(*ノωノ)

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9 ゲスト 2ヶ月前

今日いつもより多くぶっこみすぎじゃない?w

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10 ゲスト 2ヶ月前

ダンジョー意外と先生似合ってるからムカつくわwwww

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