2016.11.25.Fri. 2ヶ月前 名無し

【勇者ヨシヒコと導かれし七人】3期 第8話 転職先はまさかの…?みんなで力を合わせて鬼退治へ!

【勇者ヨシヒコと導かれし七人】3期 第8話の感想まとめポストです!バボルの村に向かう途中、ヨシヒコたちは転職が可能と言われるダーマ神社にたどり着く。しかし、その最中にヨシヒコが姿を消し…?

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【勇者ヨシヒコと導かれし七人】3期 第8話 あらすじ

仏(佐藤二朗)の導きでバボルの村に向かっていたヨシヒコ(山田孝之)一行は、ダーマ神社の前を通りかかる。希望の転職がかなうとあって多くの人で混雑しており、ヨシヒコ達も上級職に転職することにしたが、手続きの途中でいざないの剣を盗まれてしまう。無事剣は取り戻せたが、ムラサキ(木南晴夏)の目の前でヨシヒコが突如消えてしまう。やがて原っぱに降り立ったヨシヒコは、自分の身に起きた異変に気付き…。

引用元:公式サイトより

【勇者ヨシヒコと導かれし七人】3期 第8話 感想・ダイジェスト

「皆さ~ん女盗賊のクレアで~す。皆さんおとなしく食料とお金こちらに置いてってくださる?」


んんん?なんで?
「なんでって聞いた?」
「聞いた。」
「えっ…ちょ…。やだ…えなに?えっ…。」


「それは普通の盗賊でしょ?ほら私は美人だから。たいていの旅の者は「あっクレアさんどうぞ!わ~もう持ってってください。ね」って言う。」


「ウソつけよ。」


「少しなら。」


「おい!ダメーッ。ぜってえ米粒ひとつ渡さね~!」


「あのまぁそうですね。確かに盗賊であるならば戦わないとお渡しはできないかなぁと思いますよね。」


「も~はいはい。わかりました戦いま~す。」


「よしもう俺がやってやるよ…。」
「ああ…薙刀の先生は?」


「あっごめんなさいね。あの薙刀の指導して…指導の先生で。」


「殺陣師の森田です。」


「そもそもさ日が出てないから今日。いらないんじゃない傘。」
「日が出てないときが一番ヤバイの。」


「ねえねえヨシヒコは教えなくていいんじゃない?先生いるから。」


「私基本的にラブストーリーが中心なんですよ。」


基本的にラブストーリーが中心なんですよwwww #勇者ヨシヒコ #tvtokyo

「だったら帰れよ。」


「あぁそうかそうか、べつにいいんですよ。台本とかに頼んなくて全然大丈夫ですから。台本捨てちゃってね。」


「クレアさんからみたらし団子の差し入れいただきました!」
「取るどころか置いてったね。」


「そうですね残るはあと1つ。」


「はいどうもお疲れさまです。え~ヨシヒコ御一行様でよろしいですね?」


「あらヨシヒコ見えんの?」
「見えるこの仏は見える。」


「え~すみませんね、ちょっとあの4号のほうがとある事情であの~謹慎中でして今回は私が担当させていただきますんで。」


「少々お待ちくださいね。えっと…あ?なに?え?なにあの人今日で謹慎解けんの?あそうちょっと待ってくださいね。」


「なんか仕事できる感じの仏もいるんだね。」


「ヨシヒコー。」


しにかけwwwwwwwwwwwwwwwwwwww #勇者ヨシヒコ

「なんかその音がするとなんか変身してやっつけられそうな気がする。」


「だいぶ弱ってるな。」


「うんでもさこうやってさ復帰できたわけじゃん。復帰できたわけでしょ?ね。これからはねホントあの心入れ替えてあの頑張ろうと思ってます。よろしくね?」


「仏4号サンズリバー仏大学を卒業していないというのは本当ですか?」


「おい学歴詐称までしてたぞコイツ。」


「うんバボルバボルの村。南東の方向南東の方向。」


「私リセットされてただの村の女になったから魔法使いになる。」


ダーマ神社キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! #勇者ヨシヒコ

「俺たちはこのタイミングだと上級職が望める。」


「私は賢者になる!」


「何になるんですか?」
「私はパラディンに。」


「おい待て!」


「ん?こりゃなんて読むんだ?」


「二度と同じ罪を犯さぬよう。」


「んっあれ?ヨシヒコあれどこいった?」


「いやヨシヒコ消えた。」


「ここはどこだ?なんだと!目線が低い。」


「なっ!私は…私は犬になっている。なぜだ~っ!」


「こんだけ賑わっていればヨシヒコも嗅ぎつけてやってくるであろう。」


「犬は嗅覚がすごいと聞くがみんなの持ち物が何もないと手がかりがなさすぎる。」


「あっ仲間になりたいの?」


「まず私とあなたはうり二つなんです。」


「すみませんがこの近くに村はありませんか?」


「はいこれあげるこれあげたら仲間になるんでしょ?きびだんごだよ。」


食べたかわいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい #勇者ヨシヒコ

「あ~人間の私は拒否してるのに犬の私はとてつもなくこのだんごが食べたいらしい。クソッ。」


「よし。じゃあ鬼退治行こうか。」


「うわっ!」
「おおっ!」
「あららら…。あら?」


「ワーオ!ムラちゃんに耕作ちゃんじゃないっすか。あと…ゴールドイーグル。あっゴールドタイガー。」


「あっいやいやいや俺昔遊び人99レベだったじゃねえっすか。そんで上級職になってスーパースターになったっす。フゥー!」


「最近じゃスーパースターなんで歩きも100m以上はNGにさせてもらってま~す。」


「(ポンジ)ちょちょちょ耕作ちゃん。名前ポンジじゃなくてPJって呼んでもらっていいっすか?おなしゃす。」


「いやいやそういえば俺招待されたんすよ。この祭り?なんせスーパースターなんで…。客寄せパンダパンダパンダパンダパンダパンダ…。フゥー!的な~。」


「神ってる~!」


「ねえチャラさ増してない?ていうか病気なのか?」


「えっここで寝んの?って寝るわけねえ~!遊び人がこんな時間に寝るわけねえ~!メレちゃん耕作ちゃん。今から繰り出しんぐしちゃう?」


遊び人がスーパースターになると余計面倒だなw #勇者ヨシヒコ

「えっ?行きたくないのですか?」


「なんていっても桃から生まれてるからね。」


「いやウソだと思いますよ。」


桃から人間が産まれるなんて あり得ない #勇者ヨシヒコ

「だって前の日だってさ大根の種植えておいしく育つといいねぇなんて話してたんだよ。そしたら起きたら急に鬼退治お願いって…。」


「急ですね。」


「「お腰につけたきびだんご」ください!」


「待ってください!私とコイツはだいぶ仲悪いですよ!」


犬猿の仲ってことわざもあるくらいだしなぁ #勇者ヨシヒコ

「ここに集まりし男たちよ!今日は男のなかの男を決める祭りじゃ!」


「(ダンジョー/メレブ/ムラサキ)なんとっ!」


「第一の儀。関白ウォーク!!」


「よ~し。玉取っちゃるけえのう。」
「おうダンジョー頑張るけんね!」


「飯風呂寝る!飯風呂寝る!」


「なんだと!?」


「クソッ無念だ。やはり歳には勝てん。」
「いやものすごいでかいの当たってっから。これ当たったら誰でも倒れっから。」


「なんか平和っすねぇ。鬼が出る空気一切ないっすね。」


「熱いわ~。ポチ超正義感強いよね?」


「あ~これ、みたらしじゃないんですよね。」
「ええ?みたらしじゃねえのか。まいっか!だんごなら。」


「待ってください桃太郎さん。キジなんて味方にしても使えませんよ。」


「ズバズバ傷つくこと言われてるけど確かに否定はしない。でも飛べるしさ。」


「じゃあ仲間集めましょう。」


「(メレブ)あれは抜くと見せかけて抜かないといういちばん痛いやつだな。」


「いや俺が最終競技で勝てばいいんすよね?それでみんなが欲しがってるあの玉?もらえるんでしょ?」
「お前にその可能性をまったく感じないからこう悩んでいるのだ。」


「旅の者!お前たち負けて悔しくないのか!?」
「悔しいです!」
「よしよく言った!わしはこれからお前たちを殴る。立て!歯をくいしばれ!」


「頑張れよ。」


「今こうして殴られた瞬間に太陽が浮かんで新しい呪文を手に入れた私だ大木君。」


太陽が??なんか今イソップっていった? #勇者ヨシヒコ

「フフッ聞きたいか?」
「いや正直そんな興味ねえっす。」
「持て興味。みきょうても。」


「正直この呪文はすごいぞ。なんといってもこの呪文の名はヒャダ…!」


「甘いぞポンジ!この呪文にかかった者は週末に会えるアイドルに楽曲が提供できるようになる。」


「ん?ん?何?んんん?えっ氷系では…。」


「いや俺表舞台に立ちたい人間なんでアイドルに楽曲提供とか…。」


「フフフ…フフフフわっお似合いですぞ。もしもそのアイドルが下積みののちに売れようものならば漫画家のおばさんと深夜番組を任されるようになるぞ。」
「え~そこゴールデンじゃないんすか?」


「最終の儀。東の山に住まうという鬼の金棒を奪い取り持ち帰ること。」


「それではここで招待選手を紹介しよう!スーパースターPJ!」
「(女たち)PJ!」


「うわっ出た!うわいちばんNGのやつ出たよ!泥のやつ汚ね~!」


「うわわわ!鬼メッチャ叫んでる鬼っぺ~!」


「皆さ~ん!皆さんどうしてここに?」


「パラディンになろうとして犬?どういうこと?」


「それはちょうどいい。私も強い味方を揃えてきたのです。ほら!」


「(メレブ)ん?あれ?」
「(ムラサキ)うわっヨシヒコそっくり!」


「違うんだよ違うんだよ。2つの会社のやつがっぽいのが混じりに混じってる。」


「お父さんここに鬼がいるんですか?」


「最高なんです!どこでウンコをしてもいいんですよ!いつでもどこでもウンコができるんです!」


「ウンコ関連の理由だけであるならば魔王を一緒に倒してほしいなと思います。」


「しかしこのウンコし放題の生活は捨てがたい。それに比べれば魔王などどうでもいい!」


「しかし玉は手に入れたがその玉人はわからずじまいだったな。」
「少しご足労になるかもしれませんが一度召喚してみましょうか。」


「そんなバカな!」


「兄様、犬のままでいてくださればカボイに連れて帰れたものを。」


「裏かぶり大丈夫?」


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